【お役立ち資料】見えていない採用リスク、放置していませんか?「コンプライアンスリスク」チェックリスト

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公開日: 2026年04月24日

【本資料のサマリ】

  • 面接・書類だけでは見抜けない「コンプライアンスリスク(SNS・情報漏洩・ハラスメント等)」の見落としを防ぐためのチェックリストです。

  • 顕在/潜在リスクを整理し、採用時にどこまで確認できているか(抜け漏れ)を棚卸しできます。

  • チェック結果から採用リスクレベルを判定し、必要な対策を検討できます。

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面接・書類情報のみに依存した採用判断は、経歴詐称に限らず、SNS上の不適切投稿、情報管理リテラシー不足、ハラスメント傾向など、企業ブランドを毀損しうる「潜在リスク」を見落とす可能性があります。

それらは入社後に顕在化してはじめて発覚することも多く、トラブル対応・早期離職・レピュテーションリスクなど、採用コスト以上の損失にもつながりかねません。

本チェックリストでは、採用活動で起こり得るリスクを「基本的な確認事項(多くの企業が実施)」と「見落とされがちなリスク(盲点)」に分けて整理し、「どこまでリスクを把握できているか」を可視化できる形にまとめました。

チェック結果をもとに採用リスクレベルを判定し、次に取るべき対策(運用の見直し/外部情報の活用など)を検討できるよう解説しています。

【本資料より抜粋】

  • 採用リスクのチェックリスト(全20項目)

    「必ず確認するべき項目(顕在化しやすいリスク)」と「見落とされがちな項目(潜在的なリスク)」に分け、学歴・職歴/人物面/重大トラブル/SNS・炎上/情報管理/ハラスメント/反社リスクなど、採用時に確認したい観点を一覧で整理しています。

  • チェック後は“採用リスクレベル”を判定

    表面でチェックした項目数をもとに、裏面で「要注意/注意/良好」の判定結果がわかるようになっています。

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■『back check』について https://site.backcheck.jp/

『back check』は、面接だけでは見極められない候補者の働く姿を可視化するオンライン完結型のリファレンス/コンプライアンスチェックサービスです。候補者と一緒に働いたことのある上司や同僚からの客観的な評価によってミスマッチを減らすリファレンスチェックと、経歴詐称やSNS上の不適切投稿の確認を実施し、問題の発生を未然に防ぐコンプライアンスチェックの運営・開発をしています。

客観的な評価で活躍人材の採用を実現

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