面接だけではわからない候補者の本当の働く姿を確認するリファレンスチェックならオンライン完結型のback check

採用ミスマッチの防止

なら

back check

スキルのミスマッチ防止


価値観のミスマッチ防止


マネジメント職の見極め


採用拡大時の見極め不安


入社後の早期活躍の実現


面接では言ってくれない事


back checkで

「候補者の働く姿」を現職や前職の

上司、同僚からのレポートにより可視化し

採用のミスマッチを未然に防ぐ

オンライン型リファレンスチェックサービス

平均取得率80%以上、平均取得日数は4.6日とスピーディに必要な情報が手に入ります。

リファレンスチェックとは?

リファレンスチェックは、書類選考や面接だけでは分からない候補者の経歴や実績に関する情報を、候補者の上司や同僚といった一緒に働いた経験のある第三者から取得するサービスです。候補者をよく知る他者からの評価のため、より客観的な視点を含めて候補者のスキル適性やチームとの相性を判断することができるようになります。

back checkで得られるメリット

スキル・実績の第三者評価

面接だけでは分からない、候補者の過去の働きぶりやスキル・実績を深く理解することで「面接で聞いてた話と違った」というケースを未然に防ぎ、スキルによるミスマッチを防止します。

カルチャーフィットの確認

第三者より、候補者が働きやすい環境や成果を出しづらい環境を聞くことにより、自社の環境やカルチャーに合うかどうかを事前に確認することで、カルチャー観点のミスマッチを防止します。

豊富な実績に基づくデータ活用

過去に実施した膨大なレポート結果から各社の課題に合わせて、適切な設問のご提案が可能です。
データを活用することで欲しい情報が取得可能な運用を実現します。

資料ダウンロード

back checkが選ばれる理由

適切に設計された
設問

第三者による
性格診断

操作が簡単な
管理画面

強固なセキュリティ

大手上場企業様にも安心してご利用いただけるセキュリティ基準を設けているため
安心してに候補者情報の管理が可能となります。

SAML SSO対応

ID プロバイダ (IdP) を経由したシングルサインオンにて、貴社のセキュリティーポリシーに準拠したサインインが可能です。

常時SSL化

認証局発行のSSLサーバ証明書で常時SSLを行い、セキュアな通信でのアクセスを実現しています。

データベース冗長化

複数の拠点にまたがるDBクラスターによりデータベースの冗長化を行い、高可用性を実現しています。

事例紹介

back checkの導入により、4つの採用ミスマッチ削減を実現

CASE 01: EXPECTATIONS

期待値のズレでのミスマッチ

普段の振る舞いをはじめ、実際に一緒に働いてみないと分からない部分や本来伝えるべきことがお互いに伝わっておらず、一方に期待値が高い状態で生じるミスマッチ。

リファレンスチェックの早期化で選考スピードと採用精度が向上。メルカリのカルチャーマッチ採用に欠かせないback checkの活用

株式会社メルカリ

導入事例を見る

推薦者への質問例

check

依頼者のスキルは、これまで会った同じ職種の上位何%ですか?

check

もう一度一緒に働きたいですか?

check

チームにおいてどういう存在‧役割でしたか?

推薦者への質問例

check

業務内容・役職、マネジメントしていた部下の人数などは?

check

依頼者が苦手であることを、周囲の人に理解してもらうのに時間がかかりそうな仕事は何ですか?

check

依頼者の強み(長所)・弱み(短所)は?

CASE 02: SKILLS /ABILITIES

スキル・能力のミスマッチ

採用した新入社員の持つ能力と企業が求めるスキル・能力に乖離があり、期待通りのパフォーマンスを発揮しないことにより生じるミスマッチ。

完全オンライン採用でもスピードは落とせない。BASEが見つけた突破口

BASE株式会社

導入事例を見る

CASE 03: CULTURE

社風・文化・カルチャーのミスマッチ

実際に入社した新入社員の性格や特性、周囲との関わり方などが会社の雰囲気、文化やカルチャーと合わなかったときに生じるミスマッチ。

4年間で採用数は11倍超に拡大、“キャリア採用”を本格化させたNECがリファレンス/コンプライアンスチェックに見出した価値

日本電気株式会社

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推薦者への質問例

check

上長とのコミュニケーションで最も大切にしていたことは?

check

もしあなたが社⻑なら、経営層として一緒に働きたいですか?

check

仕事上で相性の良い人物、相性の悪い人物は?

推薦者への質問例

check

過去どんな場面や業務でストレスを感じていましたか?

check

新しい職場で会社‧上司‧同僚が留意/配慮すべき事項は?

check

どのような条件で最高のパフォーマンスを発揮できると思いますか?

CASE 04: ONBOARDING

フォローアップ・オンボーディングのミスマッチ

適切なフォローアップができておらず、人間関係を中心に入社後のコミュニケーション不足によって生じるミスマッチ。

候補者の入社後の活躍を第一に考えた採用。JMDCが目指す「会社も候補者もフェアな関係」な採用活動とは

株式会社JMDC

導入事例を見る
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よくある質問

Q

リファレンスチェックサービスとはどのようなものでしょうか?

A

リファレンスチェックとは、中途採用の選考にて前職や現職で一緒に働いている第三者から、書類や面接では分からない情報を取得することを言います。候補者の実績や在籍期間・人物像などの情報を第三者から得ることで、採用におけるリスクを軽減することが主な目的です。

【企業向け】リファレンスチェックとは?やり方と質問内容も解説

Q

リファレンスチェックを依頼することによって、選考辞退率が高まりますか?

A

多くの企業が最終面接前後でリファレンスチェックを候補者に依頼しますので、それまでに貴社への惹きつけ、候補者の選考意思が固まっていれば、辞退率が高まるものではありません。詳しくは、貴社専属の営業担当からご説明します。是非お気軽にお問い合わせください。

Q

back checkでは、リファレンスチェックをどのように取得しますか?

A

back checkは、オンライン完結型でリファレンスチェックを取得します。調査を代行しているわけではなく、貴社から候補者へオンライン上で back checkをご送付し、候補者が企業に指定された属性へ、関係者の氏名・メールアドレスなどの情報を入力するだけで簡単に回答を依頼することができます。

Q

本当に情報が取得できますか?回答してくれないのではないでしょうか?

A

back checkのリファレンスチェックレポートの回答率は、90%以上と非常に高い回答実績があります。また、回答者の回答理由を調査した結果「候補者を応援したい」と回答いただいた方が80%を超えています。

※ 2020/8/6〜2021/9/20 回答者10,016人へアンケートを実施結果

Q

料金プランはありますか?

A

back checkでは、貴社に適した料金プランをご用意しております。詳しくはお問い合わせください。

お問い合わせはこちら

Q

リファレンスチェックは、法的に問題はないのですか?

A

back checkでは、リファレンスチェックを依頼する際に、依頼した候補者および、候補者から依頼された推薦者に対し、必ず事前に実施に対する同意を得ているため、企業が個人情報保護法に抵触しないよう、大手弁護士事務所にも確認し、入念に設計しています。

リファレンスチェックは違法?法に抵触する行為や注意点などを解説

Q

電話による経歴調査は、どこの会社から連絡が来ますか?

A

back check株式会社や委託業者からご連絡をします。代表的な番号は03-6697-9478です。