【人事・採用担当者向け】自社パブリッシュタイトルを作るゲームプロデューサー採用の極意とは?

本セミナーの受付は
終了いたしました

日時

2020年6月5日(金) 19:00~21:00

参加費

無料

対象

自社の中途採用担当の方、自社の中途採用に関わる経営者の方

配信URL

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難易度の高いゲームプロデューサー採用極意を公開

ゲーム業界において自社パブリッシングタイトルを作る上で重要なプロデューサー採用。

必要な採用要件が高く、その見極めは非常に高度になってきています。 他社からプロデューサーを採用してもうまくいかないこともしばしば。

数々のヒットタイトルを自社パブリッシングでリリースしてきた2社がプロデューサー採用の極意について話します。

このような採用担当者様におすすめ

  • ゲーム業界でこれから採用担当をしていく

  • ゲーム業界においてどのような採用/人材要件の歴史があったのか知りたい

  • ゲーム業界においての見極めの方法について知りたい

  • ゲーム業界におけるオンボーディング手法について知りたい

タイムスケジュール

18時50分よりログインが可能です

19時00分〜19時05分:イントロダクション

19時05分〜20時00分:パネルディスカッション

20時00分〜20時40分:質疑応答

20時40分〜21時00分:アンケート記入

登壇者

安藤 武博氏

株式会社 Donuts 執行役員/ゲーム事業部部長

1998年、同志社大学卒業後、エニックス(現スクウェア・エニックス)に入社し、数々の名作ゲームの制作に携わる。2015年9月にスクウェア・エニックスを退社後、ゲームを「つくる」「つたえる」「まぜる」、ゲームDJとして、ゲーム&総合エンタメサイト「シシララTV」を立ち上げ、シシララの代表取締役社長をつとめ、2019年1月10日よりDonutsの社外取締役。2019年12月9日、同社執行役員に就任。主な作品は「CHAOS RINGS」「鈴木爆発」「疾走、ヤンキー魂。」「ヘビーメタルサンダー」「ソングサマナー」「拡散性ミリオンアーサー」「ブラックスター -Theater Starless-」など

菅 隆一氏

株式会社アカツキ 企画部部長、HRBP

2007年 日本の大手ゲーム企業でゲームプロデューサーを、子会社にてゲーム事業部副部長を経て、2018年にアカツキへ入社。現在は新規タイトル及び運営技術の開発に携わる。

朝岡 優太

株式会社ROXX back check事業開発

2015年新卒でアカツキに入社。複数本のIPタイトルのプロデューサーを担当した後、2020年に独立、現在は複数の事業会社の支援を実施。

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